Honda FC 1−3 FC刈谷(観客:732人)
前半(1−2)
得点:17分 FC刈谷 日下大資(JFL初得点です)
:31分 Honda FC 新田純也(CKからの失点)
:43分 FC刈谷 秋田英義(カウンターからの得点)
:82分 FC刈谷 秋田英義(相手GKのミスから得点)
<警告・退場>
警告 :10分 FC刈谷 来栖由基(ラフ)
:13分 Honda FC 糸数昌太(反スポーツ)
:22分 FC刈谷 日下大資(ラフ)
:62分 Honda FC 土屋貴啓(反スポーツ)
:73分 Honda FC 堀切良輔(反スポーツ)
:80分 Honda FC 糸数昌太(反スポーツ)
退場 :80分 Honda FC 糸数昌太(警告2枚)
:84分 FC刈谷 宮田知洋(距離不足)
:88分 FC刈谷 宮田知洋(ラフ)
退場 :88分 FC刈谷 宮田知洋(警告2枚)
:89分 FC刈谷 秋田英義(ラフ)
※次節出場停止選手:宮田知洋※
FC刈谷のスタメンはこちら。
GK 1 来栖 由基
DF 5 浮氣 哲郎
DF 3 原賀 啓輔
DF24 石橋 竜太
MF19 西原 拓己
MF10 日下 大資
MF13 篠川 雅仁
MF22 高橋 良太
FW 8 秋田 英義
FW 9 加藤 知弘
FW17 伊藤 智弘
サブ
GK31 盛田 健嗣
DF 2 西村 俊寛
DF 7 小林 健史
MF23 坂脇 一義
MF20 山田 浩二
FW14 宮田 知洋
FC刈谷のフォーメーション表はこちら。

やっと初日でました。
嬉しい、本当に嬉しいです。ひさびさに勝利の喜びに浸りました。
今まで勝利を挙げたことがない都田サッカー場でまさか勝てるとは。
前回の反省を踏まえ、試合中に油断しなかったために涙が出るような
雰囲気はありませんでしたが、試合終了後はまるで優勝したかのような
(優勝をしたことはありませんが)サポーターの喜びようでした。
やっぱり勝負事は勝たないと楽しくありませんね!(当たり前)
試合の中身ですが、FC刈谷は平林が前節退場したために
選手の配置換えが若干行われました。平林のところに秋田が入り、
他は今まで通りのポジション。
秋田の動きは平林とは少し違い、ボールをキープする力があるので
持っている間に他の選手の上がりを待ったり、逆にシンプルに
プレーしたり、プレーにメリハリがあって好感が持てました。
おそらく現在のトップ下の能力としては秋田>平林のように
思えます。次節から平林が帰ってきますが、トップ下のポジションが
簡単に空くような気がしないと思います。
FC刈谷のプレーは珍しくカウンターが上手く機能していて、
相手に守備を絞らせない戦い方が出来たのではないでしょうか。
ショートパスも悪くなく、こういう長短織り交ぜたサッカーが出来れば
ショートパスももっと生きてくる面白いサッカーが見られると思います。
カウンターの中心は伊藤と秋田のポストプレー。
平林がトップ下として生き残るにはココがしっかり出来るかでしょうか。
HondaFCは4−4−2ということもあり、3バックのサイドを
突いてくるようなサイド攻撃と9番新田選手の身長を生かした
ロングボールが主な攻撃方法。
今回に関してはサイドからのクロスがFWに合う場面が少なく、
そこに救われたところもありました。
この点は引き続きFC刈谷の課題でもありますね。
これで昨年上位チームとの7連戦はひとまず終了し、
これからは昨年中位以下のチームとの試合が続いていきます。
流石にTOP3とかは言えないけれども、まずは一桁の順位を目指して
一つ一つの試合を頑張ってほしいですね。
そして次の目標はホーム初勝利!
前半(1−2)
得点:17分 FC刈谷 日下大資(JFL初得点です)
:31分 Honda FC 新田純也(CKからの失点)
:43分 FC刈谷 秋田英義(カウンターからの得点)
:82分 FC刈谷 秋田英義(相手GKのミスから得点)
| 後半 | 前半 | FC刈谷 | Honda | 前半 | 後半 | |
| 5 | 7 | 12 | シュート | 18 | 10 | 8 |
| 10 | 12 | 22 | GK | 9 | 3 | 6 |
| 0 | 2 | 2 | CK | 4 | 3 | 1 |
| 9 | 8 | 17 | 直接FK | 14 | 8 | 6 |
| 1 | 1 | 2 | 間接FK | 5 | 1 | 4 |
| 1 | 1 | 2 | オフサイド | 5 | 1 | 4 |
<警告・退場>
警告 :10分 FC刈谷 来栖由基(ラフ)
:13分 Honda FC 糸数昌太(反スポーツ)
:22分 FC刈谷 日下大資(ラフ)
:62分 Honda FC 土屋貴啓(反スポーツ)
:73分 Honda FC 堀切良輔(反スポーツ)
:80分 Honda FC 糸数昌太(反スポーツ)
退場 :80分 Honda FC 糸数昌太(警告2枚)
:84分 FC刈谷 宮田知洋(距離不足)
:88分 FC刈谷 宮田知洋(ラフ)
退場 :88分 FC刈谷 宮田知洋(警告2枚)
:89分 FC刈谷 秋田英義(ラフ)
※次節出場停止選手:宮田知洋※
FC刈谷のスタメンはこちら。
GK 1 来栖 由基
DF 5 浮氣 哲郎
DF 3 原賀 啓輔
DF24 石橋 竜太
MF19 西原 拓己
MF10 日下 大資
MF13 篠川 雅仁
MF22 高橋 良太
FW 8 秋田 英義
FW 9 加藤 知弘
FW17 伊藤 智弘
サブ
GK31 盛田 健嗣
DF 2 西村 俊寛
DF 7 小林 健史
MF23 坂脇 一義
MF20 山田 浩二
FW14 宮田 知洋
FC刈谷のフォーメーション表はこちら。

やっと初日でました。
嬉しい、本当に嬉しいです。ひさびさに勝利の喜びに浸りました。
今まで勝利を挙げたことがない都田サッカー場でまさか勝てるとは。
前回の反省を踏まえ、試合中に油断しなかったために涙が出るような
雰囲気はありませんでしたが、試合終了後はまるで優勝したかのような
(優勝をしたことはありませんが)サポーターの喜びようでした。
やっぱり勝負事は勝たないと楽しくありませんね!(当たり前)
試合の中身ですが、FC刈谷は平林が前節退場したために
選手の配置換えが若干行われました。平林のところに秋田が入り、
他は今まで通りのポジション。
秋田の動きは平林とは少し違い、ボールをキープする力があるので
持っている間に他の選手の上がりを待ったり、逆にシンプルに
プレーしたり、プレーにメリハリがあって好感が持てました。
おそらく現在のトップ下の能力としては秋田>平林のように
思えます。次節から平林が帰ってきますが、トップ下のポジションが
簡単に空くような気がしないと思います。
FC刈谷のプレーは珍しくカウンターが上手く機能していて、
相手に守備を絞らせない戦い方が出来たのではないでしょうか。
ショートパスも悪くなく、こういう長短織り交ぜたサッカーが出来れば
ショートパスももっと生きてくる面白いサッカーが見られると思います。
カウンターの中心は伊藤と秋田のポストプレー。
平林がトップ下として生き残るにはココがしっかり出来るかでしょうか。
HondaFCは4−4−2ということもあり、3バックのサイドを
突いてくるようなサイド攻撃と9番新田選手の身長を生かした
ロングボールが主な攻撃方法。
今回に関してはサイドからのクロスがFWに合う場面が少なく、
そこに救われたところもありました。
この点は引き続きFC刈谷の課題でもありますね。
これで昨年上位チームとの7連戦はひとまず終了し、
これからは昨年中位以下のチームとの試合が続いていきます。
流石にTOP3とかは言えないけれども、まずは一桁の順位を目指して
一つ一つの試合を頑張ってほしいですね。
そして次の目標はホーム初勝利!
この記事へのコメント
初勝利!生で観られて良かったです。
初めてですが遠征に行ってよかったです。
ホームでも是非勝利して欲しいです。
初めてですが遠征に行ってよかったです。
ホームでも是非勝利して欲しいです。
2007/04/22(日) 22:14:34 | ryota | #-[ 編集]
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2007/04/23(月) 00:49:52 | 檻バファブログ/オリックス・近鉄+FC刈谷


