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FC刈谷のよくある質問(非公式です)

当ブログでFC刈谷についてよくある質問Q&Aを
知っている限り答えていこうかと思います。

もちろん僕はFC刈谷・かえるスポーツクラブの関係者ではありませんので
これがFC刈谷の公式回答というわけではありませんので、よろしくお願いします。

また「こんなことを教えてほしい」というのがありましたらコメントのほうに書いてもらえれば
管理人の分かる範囲でお答えしたいと思います。

Q:FC刈谷の歴史はどうなっているの?
Q:FC刈谷とはプロチームなの?
Q:FC刈谷はJリーグを目指しているの?
Q:FC刈谷を運営している「かえるスポーツクラブ」って?
Q:ホームスタジアムは?
Q:ウェーブスタジアム刈谷に行くためには?
Q:JFLってレベル低いんでしょ?なんでわざわざ応援しに行くの?



Q:FC刈谷の歴史を教えて?
A:前身としてデンソーサッカー部がありました。
  FC刈谷の歴史を語る上では、その前身であるデンソーサッカー部を外すことは出来ません。
  主な出来事を年表にしますと
  ・1949年 日本電装サッカー部として発足
  ・1989年 県リーグ→東海リーグへ昇格
  ・1995年 東海リーグ優勝、全国地域決勝リーグ決勝大会で全勝優勝し、旧JFLへ昇格
   ※旧JFL→セミプロリーグ、新(現在)JFL→アマチュア最高峰リーグという性格です。
   ※詳しくはWikipedia内の旧JFL新JFLを読んでみるといいかもしれません。
  ・1996年 16チーム中15位(5勝24敗1PK敗)
  ・1997年 社名変更により日本電装サッカー部→デンソーサッカー部へ変更
         16チーム中13位(11勝19敗)
  ・1998年 16チーム中10位(14勝16敗)
  ・1999年 新設されたJ2へ行かず、新(現在の)JFLへ移行
         9チーム中4位(11勝9敗4分)
  ・2000年 12チーム中3位(16勝5敗1分)
  ・2001年 16チーム中5位(17勝10敗3分)、徳重隆明選手が得点王
  ・2002年 徳重隆明選手がセレッソ大阪に移籍
         18チーム中10位(6勝8敗3分)、高山英樹選手が得点王
  ・2003年 16チーム中12位(9勝16敗5分)
  ・2004年 16チーム中16位(4勝20敗6分)
  ・2005年 16チーム中14位(4勝19敗7分)
  ・2006年 デンソーサッカー部が休部、市民クラブFC刈谷へチーム移管
         18チーム中13位(8勝18敗8分)
  ・2007年 18チーム中16位(8勝22敗4分)

  簡単な年表になりましたが、こんな感じでしょうか。
  僕自身がデンソーサッカー部時代のことはほとんど知らないので、リーグ戦の結果と
  大きな出来事ぐらいしか書けないのです。
  また、FC刈谷が赤タスキを背負っている以上、刈谷高校(旧制刈谷中学)のことも
  書かないといけないのでしょうが、ちょっと資料不足のために後日にさせていただきます。



Q:FC刈谷とはプロチームなの?
A:現在FC刈谷とプロ契約している選手はいません。
  (プロ契約について詳しいことはJリーグ公式(PDF)をご覧ください)
  選手たちはFC刈谷に対して月5,000円の月謝を払って活動しています。
  プロではありませんので選手は昼間は仕事・学業に勤しんでおり、夜19:00以降に
  練習場(デンソー池田グラウンド等)に集まり、練習をしています。
  また、新加入選手にはFC刈谷の活動に賛同している企業への就職斡旋もあるようです。

  現在JFLに所属しているチームの種類として

  ・Jリーグ参入を目指しているプロ契約選手中心のチーム
   (ガイナーレ鳥取、FC琉球、FC町田ゼルビア、V・ファーレン長崎、)

  ・会社社員の福利厚生等の理由で参加する社員中心の企業チーム
   (SAGAWA SHIGA FC、Honda FC、ソニー仙台FC、佐川印刷SC)
   (TDK SC、三菱水島FC、ホンダロックFC)

  ・サッカーを通じて地域に貢献することを目標とした市民クラブチーム
   (横河武蔵野FC、FC刈谷)

  ・その他
   (流通経済大学・・・JFLにある大学枠にて参加中)
   (アルテ高崎・・・過去J参入を狙ったが頓挫、今後の動向は不明)
   (MIOびわこ草津・・・アマチュア中心のチームだが将来的にはJ参入も視野に入れている
   (MIOびわこ草津HPの会社概要→運営方針より)

  J志向チーム、企業チームの選手は練習時間を見ると、基本的にサッカー中心の生活を
  送っているようです(お昼過ぎから練習できるのですから)。
  それにくらべ横河武蔵野FC、FC刈谷、MIOびわこ草津は夜7時以降に練習を行っています。
  これは社会人として普通に仕事をした後にサッカーの練習をしていることになり、
  サッカーのみに集中できる環境ではありません。
  (三菱水島FCは選手が昼夜交代勤務のため練習は夕方からなのでアマチュアに近いかも)
  それでも選手たちはいろいろな夢を抱いて、毎日頑張っています。
  

Q:FC刈谷はJリーグを目指しているの?
A:現在はJリーグ参入を公表しておりません。
  FC刈谷が本拠地としている刈谷市は大正時代からサッカーの盛んな地域で
  刈谷のサッカーの火をともし続けたい、との願いからデンソーサッカー部から移管されました。
  現在のFC刈谷の方針は「地域に根ざした市民サッカークラブを作る」となっています。
  しかしJリーグに興味がまったくないわけではなく、サッカーJ+ Vol.03('06年3月発刊)では
  安原監督(当時)から「将来的にはJを目指していないわけではないですよ」や
  チーム関係者から「市民から『Jへ行こう』という声が上がるまでにしたい」という
  記事が載っていたのを見ると、Jへの意識はまったくないわけではなさそうです。

  当時デンソー=FC刈谷はJFLで下位を低迷しており、Jリーグはおろか
  JFL残留自体が危うい状態でありますので、まずはチーム自体を強くすることが
  第一目標でしたし、現在でも「Jリーグへ」と上ばかり見ているのはなく、土台固め
  をしっかりするのが、まずはFC刈谷に課せられた使命だと思います。

  「Jリーグへ」と言うのは簡単ですが、安易に言ったがために実体が周りの期待に
  ついていけずに消滅してしまったチームはかなりあるそうです。
  (僕が知っているのはアルエット熊本とか浜松FCぐらいですが・・・)
  まずはFC刈谷が強くなって刈谷市民に認知してもらうのが大事だと思います。

****************************************************************************
  ちなみにJリーグに参入するためには

  ・Jリーグ準加盟チームに承認される
  ・JFLで4位以内(2008年現在)の成績を収める
  ・JリーグからJ2参入条件を審査され、承認されると晴れてJ2入り


  となります。

  Jリーグ準加盟条件として
  ・クラブの法人化
  ・ホーム試合を相当程度開催可能でJ入会迄に基準に適合するよう
    改修可能なスタジアムの確保
  ・県サッカー協会の承認を受け、自治体が支持を文章で示している
  ・相当数の企業の支援
  ・練習場の確保等


  J2参入条件として
  ・指導者がトップチームはS級、サテライトはB級、ユースチームはC級以上のライセンスを保持
  ・「プロA統一契約書」を締結した選手を5名以上保有
  ・下記条件を満たすスタジアムの確保
    ・天然芝のピッチ、縦105メートル、横68メートル
    ・照明平均1500ルクス以上
    ・10,000人収容可
  ・トップチームとユースチームを保有


と、いずれも決して簡単なことではありません。
おそらくFC刈谷はJリーグ準加盟条件、J2参入条件のどの条件にも達していないと思います。

個人的には費用が億単位のお金が必要な10,000人規模のスタジアムの改修が
最も困難だと思っています。これには刈谷市の協力が不可欠なだけに、確かに
「Jへ行こうと言う市民の声」がより多く聞こえてこないと無理だと思います。
(ウェーブスタジアム刈谷の収容人数はメインスタンド2,602人、芝生席1,400人です)
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Q:FC刈谷を運営している「かえるスポーツクラブ」って?
A:「特定非営利活動法人 かえるスポーツクラブ」というNPO法人です。
  NPO法人については内閣府NPOホームページをご覧ください。
  かえるスポーツクラブはFC刈谷の運営だけを行う団体ではなく、他にも青少年育成事業、
  環境保全事業、国際交流事業等も行っています。

Q:ホームスタジアムは?
A:刈谷市にあるウェーブスタジアム刈谷です。
  住所:愛知県刈谷市築地町荒田1番地
  ウェーブスタジアム刈谷は刈谷市総合運動公園内にある総合陸上競技場の名称です。
  2007年4月以前は「刈谷市総合運動公園多目的グラウンド」と呼ばれており、こちらの方が
  地元住人には馴染みのある名称かもしれません。

  ウェーブスタジアム刈谷は旧名称が表すとおり、陸上トラックが併設されていますので
  サッカー観戦には決して適した環境ではありませんが、メインスタンドの傾斜が意外にあるのと
  メインスタンド全体に屋根に覆われていることで、他の陸上競技場よりは快適に観戦できる
  と個人的には感じております。

  外観等を知りたい方はわかさんのスタジアムガイドを見てはどうでしょうか。

  また年に数回、豊橋市岩田総合球技場名古屋市港サッカー場で行われる。

  岩田総合球技場はサッカー・ラグビー専用競技場なので大変見やすいのですが
  屋根がないため日差しが強い日や雨の日の観戦はとても辛いです。

  港サッカー場もサッカー専用競技場ですので見やすいのですが、太鼓・ラッパ等の
  鳴り物が禁止な上、JFLプログラムや食べ物等の物販までも禁止のため
  サポーター、観戦者からの評判はあまり良くない評判を聞いています。


Q:ウェーブスタジアム刈谷に行くためには?
A:自家用車が一番便利です。
  ウェーブスタジアム刈谷のある刈谷市総合運動公園の駐車場収容数は550台のうえ
  カードによっては臨時駐車場(無料)が出来るため、普段ならまず車を止められるでしょう。
  しかし同じ公園内にあるウィングアリーナ刈谷という体育館は日本ハンドボールリーグ、
  V・プレミアリーグ女子バレーボール、日本バスケットボールリーグ、Wリーグバスケットボール
  と企業チームのホームになっているので日程が重なると臨時駐車場までいっぱいになる
  ことがありますのでご注意を。

  また、一番大きな駐車場からウェーブスタジアム刈谷まで徒歩7分ほど歩くことになります
  ので試合開始直前に駐車場に到着しても、すぐに試合を観られないのでご注意ください。

  目的地をウェーブスタジアム刈谷に設定してあるNAVITIMEページを用意しましたので
  もし良かったら使ってみてはどうでしょうか?


  公共交通機関を利用するとなると手段は
  ・名鉄富士松駅から徒歩20分
  ・名鉄一ツ木駅から徒歩25分
  ・名鉄・JR刈谷駅から名鉄バス「愛知教育大前」方面の「刈谷総合運動公園」下車
    1時間に1本以下ですが刈谷駅から名鉄バスが出ています。大人210円で11分。
  ・名鉄富士松駅から名鉄バス「刈谷駅」方面の「刈谷市総合運動公園」下車
    1時間に1本以下ですが名鉄バスが出ています。大人170円で4分。
    詳しくは名鉄バスまで。管理人は使ったことがないのでよく分かりません。
  ・名鉄・JR刈谷駅から刈谷市公共施設連絡バス「西境線」「東境線」から「総合運動公園」へ
    「西境線」は「洲原温水プール前」方面に乗り「総合運動公園」下車。約13分。
    「東境線」は「刈谷ハイウェイオアシス」方面へ「総合運動公園」下車。約26分。
    運賃は無料だが、1日各4本のみの運行。
    詳しくは刈谷市公共施設連絡バスバス路線図(PDF)バス時刻表(PDF)へ。


Q:JFLってレベル低いんでしょ?なんでわざわざ応援しに行くの?
A:人それぞれの楽しみがあるからです
  Jリーグをよく見に行く人にも、サッカーをよく知らない人にもよく言われることです。
  それは100人いたら100通りの理由があると思います。
  
  僕自身の答えは
  「全国リーグで戦っている市民サッカークラブが自分の住んでいる街にあったから」です。
  FC刈谷の存在を知ったときから、強くても弱くても応援しようと思いました。
  それは「日本人だから日本代表を応援する」のとあまり変わらないじゃないでしょうか。

  また、僕の答えを一言で上手く表した言葉を、ホンダロックFCSCサポーターとして
  大変有名である通称『総統』さんがおっしゃっています。

  「Jリーグを目指すから応援するのではない!
  今そこにあるサッカーを愛せ!」 と。

  これを読んでいるあなたは、なぜFC刈谷に興味を持ったのですか?
  サッカーが好きならば、一度は家から一番近くにあるサッカーチームの試合を
  スタジアムまで直接見に行ってみるのも良いかもしれませんよ。
  そこにはテレビ観戦では味わえない感動があったりしますから。

コメント

>La Honda 川口断幕さん

こんにちは!
返事が遅くなって申し訳ありません。
会社の士気高揚、というのもあるんですね。
確かに身近で働いている人が全国リーグで戦っていたら
なんだか嬉しくなりますもんね。
Hondaさんは自動車・バイクレースからの撤退が相次ぎ
大変なところだと思いますが、地域貢献度が高いサッカーは
きっちりと続けて欲しいものだと都田に行ったことがある人間として
部外者ながらも希望しております。

久しぶりのHondaダービー、楽しんできてくださいね!
  ・HondaFCについて、会社社員の福利厚生等・・・とかいていただいておりますが、職場実習へ行き、スタッフさん質問したら他にも会社の士気高揚と言うのもあるそうです。



Hondaダービー応援頑張ります。
確かに格上の対戦相手には恵まれていますね、刈谷。
名古屋・Hondaは間違いないですし
大学生でも中京大は全国レベルなのでおそらく良い勝負できそうです。
(下手するとウチよりかなり強いかも)
また交通の便がよいので遠征に行きやすいのも有利です。

ホンダロックと比べると良いかもしれませんが
サッカーに理解ある会社、というのもまた強みですよ。
刈谷も元企業チームですが、企業には企業なりの良さがあると
いま改めて感じます。(僕はFC刈谷からのサポですが)

なんだか僕ら仲良しですね。
ホンダロックも
携帯の修理ついでに、ショップの
「今、そこにあるパソコンで書き込め!」
という感じ、書き込んでいるのだである。
ホンダロックも基本仕事優先で、社業が終わってからの練習ですよ。

しかし、刈谷はまだ都会ですから、
良いですよ・・
ロックなんぞは、周りに我々より強い相手がいないですからね。
練習で強い相手がいないことは、これは不幸なことですね・・・

おっと、呼ばれたぜ・・・
でわでわ。
>本来、こいつら憎い!って思うぐらい、敵対関係がないとな・・・

刈谷にもこれほど張り合う相手はJFLにはいません。
その昔には岐阜という相手がいたのですが今は・・・。

地理関係で言えば静岡のHondaFCなのでしょうが
東海ダービー、というほどでもないですし。
むしろ刈谷サポとHondaサポと仲良いほうです。
JFL以外なら名古屋のチームでしょうけど
名古屋サポはこちらのことはまったく意識していないので
ダービー、というにはまだまだです。

正念場、というと刈谷もそうです。
選手が大幅に入れ替わり、昨年の好成績もあり
様々なプレッシャーがかかると思います。

サポーターとしてお互い頑張りましょう!
今年は正念場じゃ・・・
まあ、ダービーと煽るのも悪くはないがね。
こんなのはダービーにはならんよ。
本来、こいつら憎い!って思うぐらい、敵対関係がないとな・・・
そう言う意味では、プロフェソールの存在はありがたかった。
彼らが居なかったら、ロックも無理に意地張って強化してないからな・・・

であるから、どんな競技でも日韓戦は貴重なライバルなのだ。
ロックにとってのダービー関係には今のところ見あたらない。
馬糞ぐらいかなあ~。

ロックは今年正念場・・・
全敗でも動員は伸ばしたいものだ。




突っ込みます(笑)
>総統様

確かに間違えておりました。
謹んで訂正させていただきます。

Hondaダービー頑張ってくださいね!
刈谷と同日じゃなかったら見に行きたいぐらいでしたが・・・。
突っ込んできたな(笑)
FC刈谷であったな…それは済まぬ!

しかし、貴様逹もHONDALOCK「FC」と書いてるではないか!
正しくは「SC」じゃたわけ者~(`ε´)
>総統様

はじめまして!
勝手に引用してすみませんでした。

「今そこにあるサッカーを愛せ!」

やっぱりいい言葉です。
ウチでしか出来ない、見られないサッカーが体現できれば
スタジアムにたくさん観客が来ますからね!

サポーターは試合をすることは出来ませんが
「雰囲気」を作ることが出来ます。
それこそがホームアドバンテージというものですから。

観客もその雰囲気の中で試合を見ることに
貴重な金銭を支払っているわけで。
故に「12番目の選手=サポーター」と呼ばれるんですよね。
サポも人に観られている、と僕自身は意識するようにしています。

っと話が逸れましたね。
この辺の深い話は直接お会いして討論したいものですね。
5/10(日)のロック戦、刈谷にてお待ちしております。
刈谷サポにも総統様ファン(ショッカー志願兵)は結構居るようですよ。


あと最後になりましたがウチのクラブ名は「FC刈谷」です。
認めてくれないと「ROCK HONDA」って呼んじゃうぞ。
総統である
うむ!初登場である

ホンダロックSC施設サポーター
miyzakishockboysの総統である

「総統」いつの間にか、こう呼ばれることが多くなってしまった。
以後、お見知りおきくだされ・・・

締めの言葉に我が輩の言葉を引用してもらい礼を申す。
「今そこにあるサッカーを愛せ!」

確かに、それ以上も以下もない。
子供の少年サッカーでもいいし、
母校のサッカー部でもいいだろう。
そこにJチームがあればそのチームでもいい。
我が輩にはロックがあり、君たちには刈谷FCがある。

もしも、レベルの高いサッカーを見たいなら、TVをつければいいし、名古屋に行けばいいし、磐田に行けばいい。

刈谷には、うまいサッカーはないが、そこにしかないサッカーがある。そう言われる様になればいいのじゃないか?
そうすることができるのは、サポであってほしい・・・。


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どうぶつの森 地域リーグ部
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2015年 日程
1/24
(土)
練習試合
名古屋高校 - ○5-1
2/. 1
(日)
練習試合
東海理化 - ○12-0
2/. 8
(日)
練習試合
名古屋大学 - ○10-0
2/15
(日)
刈谷市長杯 準々決勝
デンソー刈谷
(西三L)
- ○13-0
2/22
(日)
練習試合
愛知学院大 - ○3-2
2/28
(土)
練習試合
名古屋商科大 - ○4-1
3/. 1
(日)
刈谷市長杯 準決勝
JTEKT
- ○1-0
3/. 7
(土)
練習試合
レイジェンド
滋賀
- ○6-0
3/. 8
(日)
刈谷市長杯 決勝
豊田織機
- ○4-0
3/15
(日)
練習試合
サウルコス福井 - ○2-0
3/21
(土)
練習試合
桃山学院大 - ○3-2
3/22
(日)
練習試合
愛知学院大 - ○2-0
3/28
(土)
練習試合
びわこ成蹊
スポーツ大
- ○3-2
3/29
(日)
練習試合
名古屋
グランパス
- 中止
4/5
(日)
全社県予選&
天皇杯予選1回戦
アイシン精機 - ○6-0
4/12
(日)
全社県予選&
天皇杯予選2回戦
東海学園SC - ○4-0
サイドバー2下の追尾スペース
ここに追尾させたいものを記載します。
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